2008.06.02 (Mon)
「覚悟」はいつでも出来ていますが。
仕事の終わり間際でバタバタし(帰りのバスに乗り遅れないため)、昼間に某方に送ったメッセージとは全く矛盾して焦りまくった、私であります・・・。
話は変わりますが、昨日、帰りの電車の中で「メモリーウ●ークマン」を聴きながら思いました。
バンドやアーティストも同じ人間が演奏したり、歌ったりする以上、
「解散」「引退」
そして当然ながら、
「永遠の別れ」
はつきものですが、今聴いている方々も例外ではないわけであり、ゆくゆくは、「その日」が来ることを再度覚悟しなければいけないと、改めて感じていました。振り返れば邦楽だけでも、
レベッカ
小比類巻かほる
PSY・S(サイズ)
HOUND DOG(ハウンドドッグ)
などといったアーティストを過去に幾度も聴き、既に他界されたものの、現在も聴き続ける
ZARD(坂井泉水さん)
もまた、私にとっては良くも悪くも、一生の思い出であります(ハウンドドッグがあんなことになってしまったのが、本当に残念です。)。
そして、昨年辺りからいろいろと動向が気になっている、THE ALFEE(高見沢俊彦さんと坂崎幸之助さんの個別活動が際立っています。)とDREAMS COME TRUE(吉田美和さんの夫が亡くなってから、本人が表に出ることが少なくなっています。)。このグループもまた、私にとっては良くも悪くも、
「永遠の存在」
であると思っています。これまでにも何度も書きましたが、既に上記の3つのキーワードである
「来るべき日の覚悟」
がいつでも出来ているとはいえ、メンバーが元気であるうちは、どういう形であれ1日でも長く、
「健在」
であることを、日を増して強く願っております!
話は変わりますが、昨日、帰りの電車の中で「メモリーウ●ークマン」を聴きながら思いました。
バンドやアーティストも同じ人間が演奏したり、歌ったりする以上、
「解散」「引退」
そして当然ながら、
「永遠の別れ」
はつきものですが、今聴いている方々も例外ではないわけであり、ゆくゆくは、「その日」が来ることを再度覚悟しなければいけないと、改めて感じていました。振り返れば邦楽だけでも、
レベッカ
小比類巻かほる
PSY・S(サイズ)
HOUND DOG(ハウンドドッグ)
などといったアーティストを過去に幾度も聴き、既に他界されたものの、現在も聴き続ける
ZARD(坂井泉水さん)
もまた、私にとっては良くも悪くも、一生の思い出であります(ハウンドドッグがあんなことになってしまったのが、本当に残念です。)。
そして、昨年辺りからいろいろと動向が気になっている、THE ALFEE(高見沢俊彦さんと坂崎幸之助さんの個別活動が際立っています。)とDREAMS COME TRUE(吉田美和さんの夫が亡くなってから、本人が表に出ることが少なくなっています。)。このグループもまた、私にとっては良くも悪くも、
「永遠の存在」
であると思っています。これまでにも何度も書きましたが、既に上記の3つのキーワードである
「来るべき日の覚悟」
がいつでも出来ているとはいえ、メンバーが元気であるうちは、どういう形であれ1日でも長く、
「健在」
であることを、日を増して強く願っております!
2008.05.19 (Mon)
1日でも長く、「その日」が順延されるのを願います。
今日、音楽事務所等から公式にメディアを通じて、「サザンオールスターズ」の来年以降の「無期限活動休止」の発表がありましたが、この1〜2年で日本のあらゆる音楽バンドに、いろいろと大きな動きが続いています。
まさか、来年(2009年)にデビュー35周年を迎えるTHE ALFEEもまた、サザンと同様の、
「ビッグイベント後に、無期限の活動休止」
なんてことはないと思いますが、以前にこのブログでも取り上げた、山石さんの「脱退(事実上の解雇)」とか、最近のメンバーのソロ活動等の動きをみると、その可能性が全く否定出来なく感じております。
とにかく最悪でも、その発表が
「1日でも遠い将来」
に順延されることを、今はただただ願うのみであります。
まさか、来年(2009年)にデビュー35周年を迎えるTHE ALFEEもまた、サザンと同様の、
「ビッグイベント後に、無期限の活動休止」
なんてことはないと思いますが、以前にこのブログでも取り上げた、山石さんの「脱退(事実上の解雇)」とか、最近のメンバーのソロ活動等の動きをみると、その可能性が全く否定出来なく感じております。
とにかく最悪でも、その発表が
「1日でも遠い将来」
に順延されることを、今はただただ願うのみであります。
2008.01.30 (Wed)
今後もTHE ALFEEを応援することに、変わりはないです。
昨日の山石さんの記事に関して、私もこんなに「足跡」が残るとは正直思いませんでした。その昨日の記事、読み返して、私自身も一部の表現が大袈裟すぎたと、反省しております。間違えても、
「THE ALFEEが解散する。」とは書いていませんので、そこだけは誤解のないよう、改めて表記しておきます。
ただ、山石さんといい、長谷川さんといい、どういう事情があれ相次いでサポートメンバーが、
「卒業」
となると、やはり私に限らず、多くのTHE ALFEEファンがいろんな意味で不安になるのも、正直頷けます。私としても、今後の彼らの動向を、今は静かに見守っていきたいと、正直思っております。
とにかく、私は今後もTHE ALFEEを応援することに、変わりはないです。
「THE ALFEEが解散する。」とは書いていませんので、そこだけは誤解のないよう、改めて表記しておきます。
ただ、山石さんといい、長谷川さんといい、どういう事情があれ相次いでサポートメンバーが、
「卒業」
となると、やはり私に限らず、多くのTHE ALFEEファンがいろんな意味で不安になるのも、正直頷けます。私としても、今後の彼らの動向を、今は静かに見守っていきたいと、正直思っております。
とにかく、私は今後もTHE ALFEEを応援することに、変わりはないです。
2008.01.29 (Tue)
THE ALFEEサポートメンバー山石さんの「解雇」・・・(涙)
・・・タイトルにあるように、周知の通りTHE ALFEEで(一時期を除いて)長年キーボードを叩いていた、正直な感想元レベッカの土橋安騎夫さんや、元ハウンドドッグの蓑輪単志さんに引けを取らない存在であった、山石敬之さんが、自身のHPにも告知しているように、「脱退(事実上の解雇)」となり、「メリーアン」や「希望の鐘の鳴る朝に」などのヒットナンバーをはじめとする、多くのナンバーの素晴らしいピアノサウンドを聴いてきた人間にとって、やはり残念の一言に尽きます。
先に「脱退」した、ドラムスの長谷川浩二さん共々、THE ALFEEサイドの「若返り」か何かしらの都合と見ていますが、長年バンドを活動すると、マンネリなど、いろいろと問題が生じていることも傍から見ても否定が出来ず、今後のTHE ALFEE、正直なところいつかのハウンドドッグのような、
「二の轍」
を踏んでいくのではないかと、昨年あたりから危機感が募っております。実際彼らのバンド活動の底辺をを支える、CD等の売り上げはおろか、ライブの観客動員にも陰りが見えているようであり、昨年は高見沢俊彦と坂崎幸之助(いずれも敬称略)がそれぞれソロ活動(坂崎さんは加藤和彦さんとのユニットでしたが)など、別個の音楽活動が目立ち、この調子から思えば、今後は、
「解散」
の二文字を意識したバンド活動を行っていくのではないかと、私自身かつてない危機感に浸っております。遅かれ早かれいずれはそうなるにしても、最悪そのハウンドドッグのような、大友康平が一方的にバンドを「活動停止」させて訴訟沙汰になるような、
「ケンカ別れ」
的な状態にならないことを、今は願うばかりであります。
ともあれ、昨年末から参加しているという、新しいサポートメンバー(ただすけさん)には、かなりの重荷であると思いますが、本当に山石さん、あるいは彼が一時期抜けていた時のキーボード担当であった菊池圭介さんの分もひっくるめて、是非とも頑張ってほしいと思います。
改めて山石さんには、不本意な「卒業」で、私も居たたまれない思いでありますが、長年本当にご苦労様であったと、労いの言葉をかけたい気持ちでいっぱいであります。THE ALFEEの音源を支え続けてきたあの音色は、一生忘れられないです…(涙)。
先に「脱退」した、ドラムスの長谷川浩二さん共々、THE ALFEEサイドの「若返り」か何かしらの都合と見ていますが、長年バンドを活動すると、マンネリなど、いろいろと問題が生じていることも傍から見ても否定が出来ず、今後のTHE ALFEE、正直なところいつかのハウンドドッグのような、
「二の轍」
を踏んでいくのではないかと、昨年あたりから危機感が募っております。実際彼らのバンド活動の底辺をを支える、CD等の売り上げはおろか、ライブの観客動員にも陰りが見えているようであり、昨年は高見沢俊彦と坂崎幸之助(いずれも敬称略)がそれぞれソロ活動(坂崎さんは加藤和彦さんとのユニットでしたが)など、別個の音楽活動が目立ち、この調子から思えば、今後は、
「解散」
の二文字を意識したバンド活動を行っていくのではないかと、私自身かつてない危機感に浸っております。遅かれ早かれいずれはそうなるにしても、最悪そのハウンドドッグのような、大友康平が一方的にバンドを「活動停止」させて訴訟沙汰になるような、
「ケンカ別れ」
的な状態にならないことを、今は願うばかりであります。
ともあれ、昨年末から参加しているという、新しいサポートメンバー(ただすけさん)には、かなりの重荷であると思いますが、本当に山石さん、あるいは彼が一時期抜けていた時のキーボード担当であった菊池圭介さんの分もひっくるめて、是非とも頑張ってほしいと思います。
改めて山石さんには、不本意な「卒業」で、私も居たたまれない思いでありますが、長年本当にご苦労様であったと、労いの言葉をかけたい気持ちでいっぱいであります。THE ALFEEの音源を支え続けてきたあの音色は、一生忘れられないです…(涙)。
2007.12.06 (Thu)
あの時(2005年の時点で)、ハウンドドッグは解散すべきであったと、今更ながら思います。
こちらの記事にもあるように”元”ハウンドドッグの大友康平氏の民事訴訟に関する件で、故:尾崎豊さんを引き合いに出した口頭弁論の話題があります。私に言わせれば、
「どこまでも、情けない奴や・・・」
と呆れるばかりであります。
「ミク」でも書いたのですが、はっきり言って、ハウンドドッグが潔く解散していれば、ここまでの泥沼にはまらずに済んだのではないのかと、(大友氏本人に)厳しく問いかけたい気分であります。
以下は「ミク」のままの感想でありますが、正直なところ、どうして八島順一さんをはじめとしたメンバー(5人)を全員クビにしてまで、「ひとりハウンドドッグ」を名乗るようになったのか、私には今なお理解できないです。少なくとも大友氏の取った行為は、私も含めて第3者から見たら、
「お前のものは俺のもの、
俺のものも俺のもの!」
といった「ドラえもん」のジャイアンの如く、ハウンドドッグの曲を全て「横取り」したような感じにしか見えないです。作詞はともかく、彼らの作曲のほとんどは八島さんら他のメンバーが書いたものであり、それにもかかわらず、ちゃんとした理由もなく彼らを解雇しては、他のサポートメンバーを雇ってそれらのナンバーをライブで幾度か唄ったこと、どう考えてもムシが良すぎてならないです。
正直、私もこのグループを最もお気に入りのグループである「THE ALFEE」に引けを取らないくらい、長期間にわたって応援しておりました(ちなみにTHE ALFEEは今でも応援しております。)。実際大阪の八尾にてライブも見たことがあり、それくらい思い入れが強かったわけでありますが、こういう最悪の形でメンバーが分裂したこと、まるで解散する時の「ビートルズ」みたいな後味の悪さであります。こんな形で争うくらいなら、2005年の時点で潔く
「解散」
すべきであったと思っています。 本当に残念でならないです・・・。
とにかく、6人の合意がない限り、グループの活動は絶対すべきでないという判断を、私自身「司法」にそう望んでおります!
*******************************************************************
関係ない話題ですが、DQ5(DS版)も正式に2008年の春に発売されることが決まったようであります。ちなみに、DQ4ですが、これから天空城へ向かうところまで来ております。
「どこまでも、情けない奴や・・・」
と呆れるばかりであります。
「ミク」でも書いたのですが、はっきり言って、ハウンドドッグが潔く解散していれば、ここまでの泥沼にはまらずに済んだのではないのかと、(大友氏本人に)厳しく問いかけたい気分であります。
以下は「ミク」のままの感想でありますが、正直なところ、どうして八島順一さんをはじめとしたメンバー(5人)を全員クビにしてまで、「ひとりハウンドドッグ」を名乗るようになったのか、私には今なお理解できないです。少なくとも大友氏の取った行為は、私も含めて第3者から見たら、
「お前のものは俺のもの、
俺のものも俺のもの!」
といった「ドラえもん」のジャイアンの如く、ハウンドドッグの曲を全て「横取り」したような感じにしか見えないです。作詞はともかく、彼らの作曲のほとんどは八島さんら他のメンバーが書いたものであり、それにもかかわらず、ちゃんとした理由もなく彼らを解雇しては、他のサポートメンバーを雇ってそれらのナンバーをライブで幾度か唄ったこと、どう考えてもムシが良すぎてならないです。
正直、私もこのグループを最もお気に入りのグループである「THE ALFEE」に引けを取らないくらい、長期間にわたって応援しておりました(ちなみにTHE ALFEEは今でも応援しております。)。実際大阪の八尾にてライブも見たことがあり、それくらい思い入れが強かったわけでありますが、こういう最悪の形でメンバーが分裂したこと、まるで解散する時の「ビートルズ」みたいな後味の悪さであります。こんな形で争うくらいなら、2005年の時点で潔く
「解散」
すべきであったと思っています。 本当に残念でならないです・・・。
とにかく、6人の合意がない限り、グループの活動は絶対すべきでないという判断を、私自身「司法」にそう望んでおります!
*******************************************************************
関係ない話題ですが、DQ5(DS版)も正式に2008年の春に発売されることが決まったようであります。ちなみに、DQ4ですが、これから天空城へ向かうところまで来ております。




