2006.10.31 (Tue)
DQコンテンツの今後の展開について
気分は昨日のものを引き摺ってはいますが、とりあえずは別の場所に置いといて(何かあったときはまたこちらで語ります。)、週末の「フローラ絵チャ会」何とか私も参加したいと改めて思います。
あと先程完成した15000HIT記念イラスト(フローラ&娘がメインです。)のUPも控えていますが、一部とはいえここにきて「DQ主フロ熱」が盛り上がっており、DQコンテンツでは主フロをメインにしている私も嬉しい限りです。
ただ、私的に余裕がないこともあり、この流れに乗るというよりもは、無理をせずにちまちまとマイペースで更新したいと思っています。それでもDQ関連では、主フロ関係は久しぶりにSSを書きたいと思ったりなどして言うに及ばず、DQ8のゼシカのイラストも描きたいと思ったりするなど、やることはまだまだいっぱいあります。あくまでマイペースで、UPしたいものから順次UPしていく予定でありますので、DQをお目当ての方には気長にお待ちいただければ幸いであります。
あと先程完成した15000HIT記念イラスト(フローラ&娘がメインです。)のUPも控えていますが、一部とはいえここにきて「DQ主フロ熱」が盛り上がっており、DQコンテンツでは主フロをメインにしている私も嬉しい限りです。
ただ、私的に余裕がないこともあり、この流れに乗るというよりもは、無理をせずにちまちまとマイペースで更新したいと思っています。それでもDQ関連では、主フロ関係は久しぶりにSSを書きたいと思ったりなどして言うに及ばず、DQ8のゼシカのイラストも描きたいと思ったりするなど、やることはまだまだいっぱいあります。あくまでマイペースで、UPしたいものから順次UPしていく予定でありますので、DQをお目当ての方には気長にお待ちいただければ幸いであります。
2006.10.30 (Mon)
お先真っ暗・・・(うれしい話題がしたかったのに!)
「明日以降、担当の仕事(「ピッキ
ング=順立て」の個数)を
増やすつもりでいるから、覚悟しとけ!」
上司が昼休みの終わり間際に放ったその一言(今の仕事の担当になった時からそういう事を言われ続けていましたが、上司に言わせればその目処が立ったのかもしれないです。)、ただでさえ忙しい故にミスも多発している私にとっては、本当に目の先が真っ暗になるような感じでありました。昨日の夢のような気分が一気に吹き飛び、今後の展望が見えないままの現在の私であります。
上記のことがなければ、その一方でうれしい話題もあり、素直にこちらに書けたのですが…、とりあえず続きでその話題もします。
ング=順立て」の個数)を
増やすつもりでいるから、覚悟しとけ!」
上司が昼休みの終わり間際に放ったその一言(今の仕事の担当になった時からそういう事を言われ続けていましたが、上司に言わせればその目処が立ったのかもしれないです。)、ただでさえ忙しい故にミスも多発している私にとっては、本当に目の先が真っ暗になるような感じでありました。昨日の夢のような気分が一気に吹き飛び、今後の展望が見えないままの現在の私であります。
上記のことがなければ、その一方でうれしい話題もあり、素直にこちらに書けたのですが…、とりあえず続きでその話題もします。
2006.10.29 (Sun)
イベントお疲れ様です!
東京の両国で開催されたDQイベントから、先程(19時過ぎに)戻ってきました。夜行バスのシートが狭くて寝付けなかったこともあり、寝不足満載の顔で参加しましたが、当日はまったりとしていた雰囲気で、私もいろいろお話が出来て充実した1日になりました。詳細は続きを押してください(ただし、人物ならびにサークル名は一部隠しております。)
2006.10.28 (Sat)
今夜、東京へ出かけます。
今日の夜行バスで東京に出かけます。天気が怪しいですので、お目当ての電車の写真の撮影はちと難しいですが、とりあえずは撮影しようと思っています。ただし、JR東日本の電車は対象外です。それだけは断言します。
そのあとに両国の東京江戸博物館という所へ行って、例のイベントに顔を出そうかと思っています。いろんな意味であまり良い顔はされないと思いますが、とりあえずは知り合いのサイトの方に挨拶くらいは交わすと思いますので、その際はよろしくお願い致します。
そのあとに両国の東京江戸博物館という所へ行って、例のイベントに顔を出そうかと思っています。いろんな意味であまり良い顔はされないと思いますが、とりあえずは知り合いのサイトの方に挨拶くらいは交わすと思いますので、その際はよろしくお願い致します。
2006.10.27 (Fri)
祝:北海道日本ハムファイターズ日本一!
北海道日本ハムファイターズ44年ぶりの日本一、見事の一言に尽きます!本当におめでとうございます!私は仕事の関係で(7回の裏の時点、1対3でリードしている場面でしか見れませんでした。)その瞬間を見ることはできませんでしたが、私が思った以上に中日ドラゴンズに対して素晴らしい戦いをしたことが、パ・リーグ贔屓の私のとっての何よりもの勇気づけになったと思っています。
シリーズのMVPに輝いた稲葉選手は言うに及ばず、今年限りでの引退で、
「もうチームメイトとプレーが出来なくなる…」
と言って涙した新庄選手、ここぞというところで効果的なホームラン(特に日本一を決めるホームラン)を放ったボラギノール、ではなくてセギノール選手、初戦では負けたものの、優勝を決める試合で好投し勝利を掴んだダルビッシュ投手、FA行使(の話があります。)で今後の動向が気になるものの、日本ハムの主力打者として長年チームを引っ張ってきた小笠原選手、そして、昨年の千葉ロッテマリーンズのバレンタイン監督と同様に、日本ハムを優勝できるチームに仕上げたヒルマン監督等、日本ハムのナインに対し、心からお祝いと労いの言葉を捧げたいと思います。
「日本一おめでとう!
来年もパ・リーグを盛り上げる
戦いを是非見せてください!」
それにしても、2003年の福岡ダイエー(現:福岡ソフトバンク)ホークスの日本一以降4年連続のパ・リーグのチームの日本一(しかもこの4年間は毎年優勝チームも変わってます。)ですので、パ・リーグファンにとってはこれほど愉快な思いはないと思います。来年もまた、パ・リーグの優勝チームが日本シリーズの名に恥じない戦いが出来るよう、是非各チーム(オリックスに対しては、心情的にまだ抵抗がありますが…)とも切磋琢磨してパ・リーグを盛り上げてほしいと願うばかりであります。
シリーズのMVPに輝いた稲葉選手は言うに及ばず、今年限りでの引退で、
「もうチームメイトとプレーが出来なくなる…」
と言って涙した新庄選手、ここぞというところで効果的なホームラン(特に日本一を決めるホームラン)を放ったボラギノール、ではなくてセギノール選手、初戦では負けたものの、優勝を決める試合で好投し勝利を掴んだダルビッシュ投手、FA行使(の話があります。)で今後の動向が気になるものの、日本ハムの主力打者として長年チームを引っ張ってきた小笠原選手、そして、昨年の千葉ロッテマリーンズのバレンタイン監督と同様に、日本ハムを優勝できるチームに仕上げたヒルマン監督等、日本ハムのナインに対し、心からお祝いと労いの言葉を捧げたいと思います。
「日本一おめでとう!
来年もパ・リーグを盛り上げる
戦いを是非見せてください!」
それにしても、2003年の福岡ダイエー(現:福岡ソフトバンク)ホークスの日本一以降4年連続のパ・リーグのチームの日本一(しかもこの4年間は毎年優勝チームも変わってます。)ですので、パ・リーグファンにとってはこれほど愉快な思いはないと思います。来年もまた、パ・リーグの優勝チームが日本シリーズの名に恥じない戦いが出来るよう、是非各チーム(オリックスに対しては、心情的にまだ抵抗がありますが…)とも切磋琢磨してパ・リーグを盛り上げてほしいと願うばかりであります。
2006.10.26 (Thu)
今が踏ん張りどころであります。
15000HIT記念イラストを進めているとはいえ、鉄道写真以外のコンテンツを更新できなくて申し訳なく思います。それでも私のようなサイトに訪れていただき、さらに拍手していただいている方には、本当に感謝の念に尽きます。
仕事も現在ピークを迎えつつあるようで、毎日残業続きでありますが、よく考えたらオフも今度はおろか、次もゆっくり休めそうになくて大変です(次の日曜は東京へ、その次の日曜は神戸へ出かけます。)。贅沢な悩みですが、風邪など体調には気をつけないと、せっかくの休日も台無しになりますので、ここが踏ん張りどころであると思っています。仕事もオフもとにかく気合いを込めて頑張りたいと思います。
日本ハム、44年ぶりの日本一(現在のオーナーでは初の日本一になりますが)まであと1勝まで来ました。出来れば今日の試合で決めてほしいです。が、やはり中日は侮れない相手ですので、ここは気を引き締めないとかえって不利になります(名古屋に戻れば俄然中日が雰囲気的に有利になります。)。
下の言葉、私自身にも言えることですが、日本ハムには、
「とにかく頑張れ!」
の一言に尽きる次第です。
仕事も現在ピークを迎えつつあるようで、毎日残業続きでありますが、よく考えたらオフも今度はおろか、次もゆっくり休めそうになくて大変です(次の日曜は東京へ、その次の日曜は神戸へ出かけます。)。贅沢な悩みですが、風邪など体調には気をつけないと、せっかくの休日も台無しになりますので、ここが踏ん張りどころであると思っています。仕事もオフもとにかく気合いを込めて頑張りたいと思います。
日本ハム、44年ぶりの日本一(現在のオーナーでは初の日本一になりますが)まであと1勝まで来ました。出来れば今日の試合で決めてほしいです。が、やはり中日は侮れない相手ですので、ここは気を引き締めないとかえって不利になります(名古屋に戻れば俄然中日が雰囲気的に有利になります。)。
下の言葉、私自身にも言えることですが、日本ハムには、
「とにかく頑張れ!」
の一言に尽きる次第です。
2006.10.25 (Wed)
あともう一息といったところまで来ました。
15000HIT記念用のイラスト、人物は細かい修正を残すのみで、ほぼ出来上がったというところまで来ました。あとは背景をどういう感じにするかでありますが、とりあえずは最初に思いついた背景を描いたものの、どうもしっくりといかないようで、別の背景も描こうと思っています。
その上で、私的に気に入ったものを15000HIT用としてUPし、没になったものは拍手絵としてUPしようかとも思っております。いずれにしてもあともう一息のところまで来たことに変わりはないです。このブログを書き終わったら、就床までもうひと描きします。
日本シリーズ第3戦、稲葉選手の活躍もあり日本ハムが勝ちました。しかしながら中日ドラゴンズは手強い相手ですので、まだまだ予断は許せない状況であります。
その上で、私的に気に入ったものを15000HIT用としてUPし、没になったものは拍手絵としてUPしようかとも思っております。いずれにしてもあともう一息のところまで来たことに変わりはないです。このブログを書き終わったら、就床までもうひと描きします。
日本シリーズ第3戦、稲葉選手の活躍もあり日本ハムが勝ちました。しかしながら中日ドラゴンズは手強い相手ですので、まだまだ予断は許せない状況であります。
2006.10.24 (Tue)
やしきたかじんについての私なりの見解
最近、私のブログに訪れる方に「やしきたかじん(敬称略)」云々で来訪されている方も多いようですので、ここでひとつ私なりに「やしきたかじん」を語ってみたいと思います。「やしきたかじん」という方ですが、一言で言えば彼は、
「裏表のない、自分の気の赴くがままに言いたいことをストレートに言うタレント」
であると、私は思います。故に彼を知っている方なら当然ながら好きな方も嫌い方もはっきりとおられると思いますし、その上でサイトやブログ、あるいは検索サーチや某巨大掲示板などで彼を取り扱う話題も(良くも悪くも)いろいろ出てくるわけであります。プロフィールなどで周知のとおり、昔は映画の「機動戦士ガンダム」のテーマソング(後で知ったのですが、本人は相当不本意であったようです。)や、大ヒット曲でもある「東京」を歌い、あるいは関西エリアを拠点に数多くの番組の進行役を務めたりするなど、タレントや歌手として長年活躍しています。私もその昔、歌手の岩崎宏美さんなどと関西でラジオのパーソナリティを組んでいた番組(期間は1980年12月〜1983年1月であります。)を聴いていたこともあり、それなりにやしきたかじんの現在も見られる上記のような一面を、この時期に吸収することが出来たわけであります。
個人的には、やしきたかじんはあまりにも私生活が破天荒なため、付き合うのは絶対遠慮するタイプの(友人にはなりたくない)方であります。ただ、タレントとしては近年テレビに出てくるタレントの多くが
「どんぐりの背比べ」
の如く、畏まっている感じがして目立った個性が見えてこない(特に東京発のバラエティー番組を見るとそういう感じがして、やりきれないと思うことが多々あります。)中で、自分の主張を(自分の出演番組でよく使う)ステッキ棒を叩き割ってまでも関西人(特に男性)に顕著に見られる
「文句たれ」
ぶりを交えてトークを進める姿には、
「さすが関西のタレントやなあ!!」
と感心させられるものがあり、そういうところに私は
「尊厳の意」
を感じているのであります。ただ、それゆえに東京ではいろいろと制約も多く、彼のやり方や主張が思う存分に発揮出来ないこと(たかじんは昔、東京の番組でスタッフとひと悶着を起こしたり、ストレスやノイローゼでオンエア中に倒れたりなどして、それが原因で東京が大嫌いになったようであります。)もあり、現在東京の全国ネット番組で見ることは、余程のことがない限りまずないと思います。
これからも、彼には番組を通じて、自分の思うがままにやりたいこと(無茶しすぎて警察や東京発のマスコミのお世話にならない程度に)をやればいいと、つくづく思います。
「裏表のない、自分の気の赴くがままに言いたいことをストレートに言うタレント」
であると、私は思います。故に彼を知っている方なら当然ながら好きな方も嫌い方もはっきりとおられると思いますし、その上でサイトやブログ、あるいは検索サーチや某巨大掲示板などで彼を取り扱う話題も(良くも悪くも)いろいろ出てくるわけであります。プロフィールなどで周知のとおり、昔は映画の「機動戦士ガンダム」のテーマソング(後で知ったのですが、本人は相当不本意であったようです。)や、大ヒット曲でもある「東京」を歌い、あるいは関西エリアを拠点に数多くの番組の進行役を務めたりするなど、タレントや歌手として長年活躍しています。私もその昔、歌手の岩崎宏美さんなどと関西でラジオのパーソナリティを組んでいた番組(期間は1980年12月〜1983年1月であります。)を聴いていたこともあり、それなりにやしきたかじんの現在も見られる上記のような一面を、この時期に吸収することが出来たわけであります。
個人的には、やしきたかじんはあまりにも私生活が破天荒なため、付き合うのは絶対遠慮するタイプの(友人にはなりたくない)方であります。ただ、タレントとしては近年テレビに出てくるタレントの多くが
「どんぐりの背比べ」
の如く、畏まっている感じがして目立った個性が見えてこない(特に東京発のバラエティー番組を見るとそういう感じがして、やりきれないと思うことが多々あります。)中で、自分の主張を(自分の出演番組でよく使う)ステッキ棒を叩き割ってまでも関西人(特に男性)に顕著に見られる
「文句たれ」
ぶりを交えてトークを進める姿には、
「さすが関西のタレントやなあ!!」
と感心させられるものがあり、そういうところに私は
「尊厳の意」
を感じているのであります。ただ、それゆえに東京ではいろいろと制約も多く、彼のやり方や主張が思う存分に発揮出来ないこと(たかじんは昔、東京の番組でスタッフとひと悶着を起こしたり、ストレスやノイローゼでオンエア中に倒れたりなどして、それが原因で東京が大嫌いになったようであります。)もあり、現在東京の全国ネット番組で見ることは、余程のことがない限りまずないと思います。
これからも、彼には番組を通じて、自分の思うがままにやりたいこと(無茶しすぎて警察や東京発のマスコミのお世話にならない程度に)をやればいいと、つくづく思います。
2006.10.22 (Sun)
鉄道写真シリーズ(8) 「食パン」こと419系の最後の活躍
今日は日帰りで滋賀県の湖東地区の方へ遠征しました。JR北陸本線の長浜〜敦賀間の直流化などによるJR西日本のダイヤ改正による車両運用の変化(新快速電車の敦賀直通運転開始)や、ちょうどこの時期の風物詩でもある、SL列車「北びわこ号」の運転が重なったこともあり、沿線には多くのギャラリーや乗客でごった返す感じとなり、終始落ち着いて撮影出来なかったことだけが記憶に残っています。
そんな中、長年北陸本線の主として活躍してきた元寝台電車改造の「食パン」こと419系が、新型車両の導入で近々引退するようでもあり、私も(当初はそれほど気にはしていなかったのですが)1枚は撮っておこうと思い、ちょうど近江塩津という駅から折り返してきた電車を、高月駅のホームで1枚撮影しました。

上の写真をクリックすると、いつものようにサイトに掲載している拡大版を見ることが出来ますが、見てのとおり、形はもとより実際乗車していても車内の雰囲気は決して良いものではなかったとはいえ、在りし日の国鉄の電車を象徴し、また良くも悪くも独特の旅気分を醸し出していた電車がなくなる日が近いと思えば、少し残念な気もします。ただ、今度の新型電車も決して悪い内容ではありませんので、この電車の分、新型には是非頑張ってほしいと思っています。
そんな中、長年北陸本線の主として活躍してきた元寝台電車改造の「食パン」こと419系が、新型車両の導入で近々引退するようでもあり、私も(当初はそれほど気にはしていなかったのですが)1枚は撮っておこうと思い、ちょうど近江塩津という駅から折り返してきた電車を、高月駅のホームで1枚撮影しました。

上の写真をクリックすると、いつものようにサイトに掲載している拡大版を見ることが出来ますが、見てのとおり、形はもとより実際乗車していても車内の雰囲気は決して良いものではなかったとはいえ、在りし日の国鉄の電車を象徴し、また良くも悪くも独特の旅気分を醸し出していた電車がなくなる日が近いと思えば、少し残念な気もします。ただ、今度の新型電車も決して悪い内容ではありませんので、この電車の分、新型には是非頑張ってほしいと思っています。
2006.10.21 (Sat)
15000HIT記念用イラスト作成の途中経過
昨日は疲労のため、部屋に戻ってずっと(夜8時から今日の正午過ぎまで)爆睡していました。そのため日記も書けなかったばかりか、現在手掛けている15000HIT記念用イラストも進行できず、ホンマに情けなく感じています。
その、15000HIT用のイラストですが、今回は(特にDQ5主フロファンには)申し訳ないと思いながら、まったりと進行しています。せめてどんな感じになっているか、その途中までのイラストの一部を紹介したいと思います。

上の写真のような感じで手掛けている最中であります。今回もフローラがメインであることに変わりはなく、そういう意味では本当に申し訳ないです。ただせっかくの記念イラストですので、その分丁寧に(?)描きたいと思っていますので、もうしばらくお待ち頂ければ幸いであります。今回もUPの際はお持ち帰りフリーで、メールか拍手レス等で報告を頂ければ(事後報告もOKです。)、頂き物としてサイトの掲載もOKであります。
今日から日本シリーズが始まりましたが、中日ドラゴンズが先勝してしまいました。心情的には(パ・リーグ贔屓のよしみから)日本ハムを応援していますが、やはりドラゴンズが予想通りの優位な展開のシリーズになりそうであります。
その、15000HIT用のイラストですが、今回は(特にDQ5主フロファンには)申し訳ないと思いながら、まったりと進行しています。せめてどんな感じになっているか、その途中までのイラストの一部を紹介したいと思います。

上の写真のような感じで手掛けている最中であります。今回もフローラがメインであることに変わりはなく、そういう意味では本当に申し訳ないです。ただせっかくの記念イラストですので、その分丁寧に(?)描きたいと思っていますので、もうしばらくお待ち頂ければ幸いであります。今回もUPの際はお持ち帰りフリーで、メールか拍手レス等で報告を頂ければ(事後報告もOKです。)、頂き物としてサイトの掲載もOKであります。
今日から日本シリーズが始まりましたが、中日ドラゴンズが先勝してしまいました。心情的には(パ・リーグ贔屓のよしみから)日本ハムを応援していますが、やはりドラゴンズが予想通りの優位な展開のシリーズになりそうであります。
2006.10.19 (Thu)
「近鉄バファローズ回想録2 〜18年前の「幻夜祭」〜」
18年前の1988(昭和63)年10月19日、私は学校から帰ってすぐテレビに噛り付き、既に中継の始まっていたプロ野球の試合を顔を強張らせながら見入っていました。そうです。それがあの伝説となっている、
「(今はなき)川崎球場での近鉄vsロッテの
ダブルヘッダー最終戦」
であります。既にいろんな処で紹介されていますので、ここでは私が、その際に出てくる重要なシーンを見て、その時どう感じていたのかを中心に述べたいと思っています。
授業終了後、学校の食堂のテレビにて、既にその試合開始のシーンを見ていた私は、いきなり当時のロッテの主力であった愛甲選手が先制ホームランを放ったのを見て、たまらず急いで学校から戻り、親からいろいろと揶揄されながらもテレビに見入っていたのでありますが、対戦相手であるロッテの執念に苦しみながらも(7回終了時1対3でした。)、8回表に村上選手のあわやホームランと思ったタイムリー2塁打で同点に追いつき、そして9回表の淡口選手の2塁打でチャンスを掴むと、私は思わず、
「行け〜!!」
とテレビに向かって怒鳴りました。ところがそのチャンス、続く(今は亡き)鈴木貴久選手がタイムリーかと思わせる安打を放ちましたが、代走選手であった佐藤選手が三塁と本塁の間に挟まれてアウトになり(本人もしばらくアウトになった場所で、今にも泣きそうな表情で呆然としていました。)、ツーアウトになったときはテレビに映っていた近鉄を応援していた観客はもとより、それを見入っていた私も、
「もうおしまいか…、何でやねん!!」
と落胆しつつも、涙をこらえて次の(近鉄最後の監督でもあった)梨田選手の打席を見届けていました。そしたらその梨田選手が、打球を詰まらせながらもポテンヒットを放ち、鈴木選手のあわやアウトかと思った紙一重のホームタッチで逆転のホームを踏み(4対3)、中西ヘッドコーチと抱き合ったシーンを見たときは、私も思わず涙腺が緩んで目を擦らせながら、
「やった〜!!」
と心の中で叫んでいました。
しかし、試合はすんなりとは終わらず、現在もオリックスでプレーしている当時ストッパーの吉井投手が9回裏の(ロッテの)先頭打者での判定でキレてしまい、次のバッターにもあからさまに乱調をさらけ出すと、とうとう(当時の監督であった、今は亡き)仰木監督がリリーフに当時の近鉄のエースであった阿波野投手を登板させたのですが、彼もその2日前の試合に完投しており休養も十分でなかったことから、乱調気味で(途中、走塁妨害の不運も手伝って)チャンスを広げてしまい、ツーアウトながらも絶体絶命の満塁となったときは再び顔が強張ってしまっていたのを覚えています。何せ、ダブルヘッダーの最初の試合は(日本のプロ野球では)延長がなく、あと一人ランナーを出した時点で同点となり、その時点で近鉄の勝ちはなくなって逆転優勝の道は絶たれますから、もうたまったものではなかったです。
結局、最後は阿波野投手が踏ん張って三振に仕留め、第一試合をクリアすることができましたが、その嬉しさもあった反面、
「あと1試合ある…」
という気持ちにもなり、むしろ私は顔を引き締めていました。
そして第2試合が始まったのですが、私はチャンネル権の関係(兄弟に「ドラゴンボール」を見せる関係があったためです。)で途中まで片手にラジオを持って一生懸命聴いていました。その第2試合もいきなり、マドロックという当時のロッテの外国人選手にホームランを打たれて先制されて、その後も中盤まで劣勢であったため、回を追うごとに私は再び顔を強張らせていたのを記憶しています。
6回表にようやく近鉄が反撃を開始し、当時の外国人選手のひとりであったオグリビー選手が同点のタイムリーヒットを放つと、次の7回表には吹石選手(タレントの吹石一恵さんの父親です。)と真喜志選手がソロホームランを放ち、3対1となった時はさすがに私も、
「とうとう…、とうとう…、奇跡が現実に…」
と確信し、あとは2イニング分守りきればいいと、待ち遠しく思っていました。まさにこの時が私にとって唯一の、
「お祭り気分!」
であり、もしこのまま逃げ切っていたら、もちろん私は身内に顰蹙を買うのを覚悟の上で、
「バンザ〜イ!!」
と泣きながら喜んでいたものと思います。
しかし、やはり好事魔事多し、展開は私の思う通りにいきませんでした。7回裏にその回の先頭打者のソロホームランと、タイムリーヒットにより同点に追いつかれると、8回表にはこの年途中から金銭トレードで中日から近鉄に入団したブライアント選手(ある意味、野茂投手やイチロー選手とともに仰木監督が開花させた選手のひとりであります。)が再びホームランで4対3と再びリードしましたが、その裏(8回裏)のロッテの攻撃、逃げ切って逆転優勝を掴むために連投を承知の上で仰木監督が無理をさせて投入した阿波野投手が、高沢選手にフルカスントからストライクを取るために投げた甘いシュートをレフトスタンドへ一直線に運ぶホームランを打たれて同点(4対4)となり、私はこの時点で、
「やばい…」
の心境に陥っていました。そして9回表に大石選手がツーアウトから2塁打で再リードのチャンスを掴みましたが、次の新井選手の会心の3塁ラインぎりぎり入るタイムリーヒットコースの打球を、水上選手がファインプレーでサードゴロに仕留め、無得点になった時は、
「ホンマにやばくなったぞ!!」
と、いつにも増して表情を強張らせていました。ちなみにこの時テレビ中継であった(当時の朝日放送アナウンサーで、この試合の実況中継を担当していた)安部憲幸氏の、
「This is プロ野球!!」
という魂の篭った台詞は、まさに後世に残る名台詞であると思います。
そして全てを決めたといっても過言でない運命の9回裏、阿波野投手の2塁への牽制球が高かったこともあり、セカンドの大石選手が飛びあがって捕球したあと、ランナーを押すような感じで2塁ランナーにタッチしたたために(判定はアウトでしたが)、当時のロッテの有藤監督が走塁妨害と抗議し、結果的に当時の延長時間に悪影響を及ぼしたのが、今でも痛いです。あの形でのタッチでは、有藤監督でなくても抗議していたのは必至であり、それは仕方ないとも思ってはいます。が、当時パ・リーグの試合に、4時間制限という試合時間のルールがあったことが、今でも理不尽に感じることがあります。
結局は二死満塁から愛甲選手のレフト前へのあわやサヨナラポテンヒットの打球を、レフトに守っていた淡口選手がファインプレーで掴み、10回表の攻撃に繋いだのですが、この時点というか、10回の裏の攻撃をも
「とんとん拍子」
で進んだとしても、当時のルールである4時間に達するのは必至であったために、この回が事実上最後になった近鉄の攻撃は先頭のブライアント選手がセカンドゴロエラーで出塁するも、続くオグリビー選手が三振、そしてその次のバッターであった羽田選手の当たりがセカンドゴロの併殺打に倒れ、近鉄の、
「奇跡の大逆転優勝」
は、文字通りの、
「幻夜祭」
に摩り替わってしまいました・・・(この年のリーグ優勝は、今も強いですが、当時は最強といっても過言でなかった西武ライオンズであります。)。
この時点で私は、テレビもラジオも消して、怒りと悔しさの表情だけをあらわにしながら、ただただ無言で布団の中に潜りました。翌日、新聞の記事の見出しにあった、
「悔しい!むごい!健闘近鉄!」
を見たとき、私はついにこらえきれないものが爆発して、大泣きしてしまいました…。
あれから18年、私はこの日のシーンを、懐かしさと涙を交えながら思い返すことが今でもあります。その後のサッカーW杯予選の、
「ドーハの悲劇」
にも勝ると劣らないこの激動の試合は、良くも悪くも私にとっては一生忘れることのない、
「感動」
であり、他ではおそらく味わえない永遠のものであると確信しております。近鉄バファローズが消滅した現在、プロ野球そのものに関心のない方々にとっては、どうでもいいことであると考える方も多いと思いますが、こういった筋書きのないドラマがあったことだけでも一人でも多くの方に改めて伝えたいと思い、この回想録を書いた次第であります。
次回はいつになるか不明ですが、今度は私が生で見た、大阪ドーム(現:京セラドーム大阪)での、
「最後の優勝のシーン」
を書きたいと思います。
ちなみに、下の写真は昔ビデオでよく見た今回の記事の参考文献代わりのビデオソフトで、文芸春秋から発売されていたものであります。

「(今はなき)川崎球場での近鉄vsロッテの
ダブルヘッダー最終戦」
であります。既にいろんな処で紹介されていますので、ここでは私が、その際に出てくる重要なシーンを見て、その時どう感じていたのかを中心に述べたいと思っています。
授業終了後、学校の食堂のテレビにて、既にその試合開始のシーンを見ていた私は、いきなり当時のロッテの主力であった愛甲選手が先制ホームランを放ったのを見て、たまらず急いで学校から戻り、親からいろいろと揶揄されながらもテレビに見入っていたのでありますが、対戦相手であるロッテの執念に苦しみながらも(7回終了時1対3でした。)、8回表に村上選手のあわやホームランと思ったタイムリー2塁打で同点に追いつき、そして9回表の淡口選手の2塁打でチャンスを掴むと、私は思わず、
「行け〜!!」
とテレビに向かって怒鳴りました。ところがそのチャンス、続く(今は亡き)鈴木貴久選手がタイムリーかと思わせる安打を放ちましたが、代走選手であった佐藤選手が三塁と本塁の間に挟まれてアウトになり(本人もしばらくアウトになった場所で、今にも泣きそうな表情で呆然としていました。)、ツーアウトになったときはテレビに映っていた近鉄を応援していた観客はもとより、それを見入っていた私も、
「もうおしまいか…、何でやねん!!」
と落胆しつつも、涙をこらえて次の(近鉄最後の監督でもあった)梨田選手の打席を見届けていました。そしたらその梨田選手が、打球を詰まらせながらもポテンヒットを放ち、鈴木選手のあわやアウトかと思った紙一重のホームタッチで逆転のホームを踏み(4対3)、中西ヘッドコーチと抱き合ったシーンを見たときは、私も思わず涙腺が緩んで目を擦らせながら、
「やった〜!!」
と心の中で叫んでいました。
しかし、試合はすんなりとは終わらず、現在もオリックスでプレーしている当時ストッパーの吉井投手が9回裏の(ロッテの)先頭打者での判定でキレてしまい、次のバッターにもあからさまに乱調をさらけ出すと、とうとう(当時の監督であった、今は亡き)仰木監督がリリーフに当時の近鉄のエースであった阿波野投手を登板させたのですが、彼もその2日前の試合に完投しており休養も十分でなかったことから、乱調気味で(途中、走塁妨害の不運も手伝って)チャンスを広げてしまい、ツーアウトながらも絶体絶命の満塁となったときは再び顔が強張ってしまっていたのを覚えています。何せ、ダブルヘッダーの最初の試合は(日本のプロ野球では)延長がなく、あと一人ランナーを出した時点で同点となり、その時点で近鉄の勝ちはなくなって逆転優勝の道は絶たれますから、もうたまったものではなかったです。
結局、最後は阿波野投手が踏ん張って三振に仕留め、第一試合をクリアすることができましたが、その嬉しさもあった反面、
「あと1試合ある…」
という気持ちにもなり、むしろ私は顔を引き締めていました。
そして第2試合が始まったのですが、私はチャンネル権の関係(兄弟に「ドラゴンボール」を見せる関係があったためです。)で途中まで片手にラジオを持って一生懸命聴いていました。その第2試合もいきなり、マドロックという当時のロッテの外国人選手にホームランを打たれて先制されて、その後も中盤まで劣勢であったため、回を追うごとに私は再び顔を強張らせていたのを記憶しています。
6回表にようやく近鉄が反撃を開始し、当時の外国人選手のひとりであったオグリビー選手が同点のタイムリーヒットを放つと、次の7回表には吹石選手(タレントの吹石一恵さんの父親です。)と真喜志選手がソロホームランを放ち、3対1となった時はさすがに私も、
「とうとう…、とうとう…、奇跡が現実に…」
と確信し、あとは2イニング分守りきればいいと、待ち遠しく思っていました。まさにこの時が私にとって唯一の、
「お祭り気分!」
であり、もしこのまま逃げ切っていたら、もちろん私は身内に顰蹙を買うのを覚悟の上で、
「バンザ〜イ!!」
と泣きながら喜んでいたものと思います。
しかし、やはり好事魔事多し、展開は私の思う通りにいきませんでした。7回裏にその回の先頭打者のソロホームランと、タイムリーヒットにより同点に追いつかれると、8回表にはこの年途中から金銭トレードで中日から近鉄に入団したブライアント選手(ある意味、野茂投手やイチロー選手とともに仰木監督が開花させた選手のひとりであります。)が再びホームランで4対3と再びリードしましたが、その裏(8回裏)のロッテの攻撃、逃げ切って逆転優勝を掴むために連投を承知の上で仰木監督が無理をさせて投入した阿波野投手が、高沢選手にフルカスントからストライクを取るために投げた甘いシュートをレフトスタンドへ一直線に運ぶホームランを打たれて同点(4対4)となり、私はこの時点で、
「やばい…」
の心境に陥っていました。そして9回表に大石選手がツーアウトから2塁打で再リードのチャンスを掴みましたが、次の新井選手の会心の3塁ラインぎりぎり入るタイムリーヒットコースの打球を、水上選手がファインプレーでサードゴロに仕留め、無得点になった時は、
「ホンマにやばくなったぞ!!」
と、いつにも増して表情を強張らせていました。ちなみにこの時テレビ中継であった(当時の朝日放送アナウンサーで、この試合の実況中継を担当していた)安部憲幸氏の、
「This is プロ野球!!」
という魂の篭った台詞は、まさに後世に残る名台詞であると思います。
そして全てを決めたといっても過言でない運命の9回裏、阿波野投手の2塁への牽制球が高かったこともあり、セカンドの大石選手が飛びあがって捕球したあと、ランナーを押すような感じで2塁ランナーにタッチしたたために(判定はアウトでしたが)、当時のロッテの有藤監督が走塁妨害と抗議し、結果的に当時の延長時間に悪影響を及ぼしたのが、今でも痛いです。あの形でのタッチでは、有藤監督でなくても抗議していたのは必至であり、それは仕方ないとも思ってはいます。が、当時パ・リーグの試合に、4時間制限という試合時間のルールがあったことが、今でも理不尽に感じることがあります。
結局は二死満塁から愛甲選手のレフト前へのあわやサヨナラポテンヒットの打球を、レフトに守っていた淡口選手がファインプレーで掴み、10回表の攻撃に繋いだのですが、この時点というか、10回の裏の攻撃をも
「とんとん拍子」
で進んだとしても、当時のルールである4時間に達するのは必至であったために、この回が事実上最後になった近鉄の攻撃は先頭のブライアント選手がセカンドゴロエラーで出塁するも、続くオグリビー選手が三振、そしてその次のバッターであった羽田選手の当たりがセカンドゴロの併殺打に倒れ、近鉄の、
「奇跡の大逆転優勝」
は、文字通りの、
「幻夜祭」
に摩り替わってしまいました・・・(この年のリーグ優勝は、今も強いですが、当時は最強といっても過言でなかった西武ライオンズであります。)。
この時点で私は、テレビもラジオも消して、怒りと悔しさの表情だけをあらわにしながら、ただただ無言で布団の中に潜りました。翌日、新聞の記事の見出しにあった、
「悔しい!むごい!健闘近鉄!」
を見たとき、私はついにこらえきれないものが爆発して、大泣きしてしまいました…。
あれから18年、私はこの日のシーンを、懐かしさと涙を交えながら思い返すことが今でもあります。その後のサッカーW杯予選の、
「ドーハの悲劇」
にも勝ると劣らないこの激動の試合は、良くも悪くも私にとっては一生忘れることのない、
「感動」
であり、他ではおそらく味わえない永遠のものであると確信しております。近鉄バファローズが消滅した現在、プロ野球そのものに関心のない方々にとっては、どうでもいいことであると考える方も多いと思いますが、こういった筋書きのないドラマがあったことだけでも一人でも多くの方に改めて伝えたいと思い、この回想録を書いた次第であります。
次回はいつになるか不明ですが、今度は私が生で見た、大阪ドーム(現:京セラドーム大阪)での、
「最後の優勝のシーン」
を書きたいと思います。
ちなみに、下の写真は昔ビデオでよく見た今回の記事の参考文献代わりのビデオソフトで、文芸春秋から発売されていたものであります。

2006.10.19 (Thu)
「Windows Vista」について簡単に一言。
来年1月に発売されるPC用のOS「Windows Vista」でありますが、私自身もそれなりに関心はあります。現在使用しているノートPCのOSは「XP」なのですが、このPCの購入とともに最初から使っているOSで、5年経過していることや、時期的にもPCを買い替えてもいいことで、次回PC購入する際は、思い切って「Vista」にしようとも考えています。
ただ、PC立ち上げの際はメモリーをかなり食うことや(確か最低でも512MBは必要と聞きます。)、そのOSの入ったPCにしたとしても、実際どの位私にメリットがあるか不明な点もあり、そしてXP自身も結構愛着のあるOSで、サポートの切れる2009年頃まで使える話ですので、買い替えは慎重になる必要もあります。
いずれにしても、現在使用中のPCが壊れない限り、今すぐにはVistaの入っているPCには変えないつもりであります。
ただ、PC立ち上げの際はメモリーをかなり食うことや(確か最低でも512MBは必要と聞きます。)、そのOSの入ったPCにしたとしても、実際どの位私にメリットがあるか不明な点もあり、そしてXP自身も結構愛着のあるOSで、サポートの切れる2009年頃まで使える話ですので、買い替えは慎重になる必要もあります。
いずれにしても、現在使用中のPCが壊れない限り、今すぐにはVistaの入っているPCには変えないつもりであります。
2006.10.18 (Wed)
今後が不安でどうしようもないです。
仕事中に一悶着(口論)をやってしまい、落ち込み気味であります。昨日の「もやもや」といきなりのミス等で、張り詰めていたものが一気に吹き出たわけでありますが、相手に謝ったこともあり、何とか仕事を終えることは出来ました。
ただ、明日以降も残業続きが必至で、さらに最近、他の従業員がクルマで事故ったことも考えると、また今日のような
「交通安全に関するミーティング」
があるかもしれないと思い、正直先が思いやられます。契約期間が終わるまでに無事でいられるかどうか、正直自信がないのが現在の心境であります…。
ただ、明日以降も残業続きが必至で、さらに最近、他の従業員がクルマで事故ったことも考えると、また今日のような
「交通安全に関するミーティング」
があるかもしれないと思い、正直先が思いやられます。契約期間が終わるまでに無事でいられるかどうか、正直自信がないのが現在の心境であります…。
2006.10.17 (Tue)
本当にすみません!!
…今日はもう、何か言いたいこと仰山在り過ぎて、どうしようもないほどストレスが溜まっています。ですので(上司・同僚・裏直の担当へ)一言で片付けておきます。
(要反転)
「このクソッタレが!!
なめとったらしばくぞ〜〜!!!
ゴルァ〜〜〜〜!!!(大激怒)」
これ見て不快になった方には、本当に申し訳ないです。この場を借りてお詫びいたします…(orz)。
(要反転)
「このクソッタレが!!
なめとったらしばくぞ〜〜!!!
ゴルァ〜〜〜〜!!!(大激怒)」
これ見て不快になった方には、本当に申し訳ないです。この場を借りてお詫びいたします…(orz)。
2006.10.16 (Mon)
月末、東京に出かけようと思っています。
仕事疲れを残しながらも、イラストを新たに描き始めています。まだ下絵に取り掛かったばかりですので、今すぐのUPは出来ませんが、今回もじっくりと描いています。
月末にまた、東京方面へ出かけようと思っています。今回は天気さえ良ければ東京の(特定の)電車の撮影と、あと両国の方にイベントがあり、そちらにも出かけようとも思っております。
本来はJRの鈍行でまったりと移動したいのですが、先日のJR東海のダイヤ改正で、静岡地区の電車が(名古屋地区から転属した)比較的新しいとはいえ、思いっきり旅気分を削がれる
「走ルンですタイプ」
の、通勤・通学輸送にしか適していない(長距離移動には不向きの)車両に置き換わりつつありますので(来年には新車も入る予定もありますが、その仕様もどうやら怪しいようです。)、今回は夜行の高速バスで乗り込む予定であります。ちなみにそのバスの切符を今日、手配しましたが、豊橋から東京へJRの鈍行のみで行く値段よりも、はっきり言って、
安いです。
ただし、バスのグレードがいまいちで、隣の乗客と必ず相席になり、会社のバスに乗っているが如く狭苦しく感じるのが玉にキズといったところです。
なお、帰りは時間帯にもよりますが、東京から豊橋まで新幹線か、あるいは静岡まで「ワイドビュー東海」に乗ってそこから鈍行で戻る予定であります。
月末にまた、東京方面へ出かけようと思っています。今回は天気さえ良ければ東京の(特定の)電車の撮影と、あと両国の方にイベントがあり、そちらにも出かけようとも思っております。
本来はJRの鈍行でまったりと移動したいのですが、先日のJR東海のダイヤ改正で、静岡地区の電車が(名古屋地区から転属した)比較的新しいとはいえ、思いっきり旅気分を削がれる
「走ルンですタイプ」
の、通勤・通学輸送にしか適していない(長距離移動には不向きの)車両に置き換わりつつありますので(来年には新車も入る予定もありますが、その仕様もどうやら怪しいようです。)、今回は夜行の高速バスで乗り込む予定であります。ちなみにそのバスの切符を今日、手配しましたが、豊橋から東京へJRの鈍行のみで行く値段よりも、はっきり言って、
安いです。
ただし、バスのグレードがいまいちで、隣の乗客と必ず相席になり、会社のバスに乗っているが如く狭苦しく感じるのが玉にキズといったところです。
なお、帰りは時間帯にもよりますが、東京から豊橋まで新幹線か、あるいは静岡まで「ワイドビュー東海」に乗ってそこから鈍行で戻る予定であります。
2006.10.15 (Sun)
だるいです・・・(orz)
先日までの疲れがどっと出たのか、今日は洗濯とコンビニに出かけた以外は、1日中部屋に篭りっきりというか、ほとんど寝てました。仕事が急に忙しくなり、体がそれに対応しきれなかったのも原因であります。
ぼちぼち風邪にかかっている方も出てきています、体調には気をつけないと、せっかくの休日も棒に振ってしまいますので、休めるときにはしっかりと休養を取らないといけないと改めて感じています。これを書き終わったら就床につきます。
ぼちぼち風邪にかかっている方も出てきています、体調には気をつけないと、せっかくの休日も棒に振ってしまいますので、休めるときにはしっかりと休養を取らないといけないと改めて感じています。これを書き終わったら就床につきます。
2006.10.14 (Sat)
パノラマカーの撮影、今が大事と思っています。

上の写真は9月に撮影した名鉄パノラマカーの写真(同写真をクリックすると拡大版が見れます。)ですが、名鉄電車のHPでも発表されたように、2009年度までにパノラマカーが全廃になるようで、本当に残念であります。今日も1〜2枚ばかり神宮前という駅にてパノラマカーの写真を撮っていましたが、まだ元気なうち、というか車両数がある程度残っていて、それで尚且つ豊橋・豊川稲荷〜岐阜間の急行や、中空(中部国際空港)〜新可児方面間の急行運用に就いているときに撮れるだけ撮っておかなければ、いずれ行うであろうパノラマカーの、
「さよなら運転」
の際に、名鉄沿線のあちこちでギャラリーが大勢集まって、トラブル沙汰に巻き込まれる恐れもありますので、今が本当に大事であると思っています。私自身も過去に新幹線の「グランドひかり」の最後の時など、そういうイベントで痛い思いをして、以後は鉄道や鉄道車両の「さよなら」とか「廃止」などのイベントに極力関わらないようにしている有様ですので、こういったことには本当に神経質になります。
とにかく、今は1日でも長くパノラマカーの元気な姿を見たいと願いながら、しばらくは同電車を中心に撮影していきたいと思っています。
2006.10.13 (Fri)
祝:北海道日本ハムファイターズ優勝!
北海道日本ハムファイターズ、25年ぶり3度目の優勝(前身の東映フライヤーズ(1962年優勝)を含めます。)、旧近鉄バファローズファンとして、そしてパ・リーグをご贔屓にしている人間のひとりとして、心から喜んでいます。本当におめでとうございます!これでこの記事にもあるように、
今年限りで引退する新庄選手にも大きな餞(はなむけ)になるものと思われます。
その優勝シーン、仕事の関係で見ることはできませんでした。というか、あと5分粘れば見れたものと思われただけに、少し悔やまれるところもあります。ちょうど私が工場の食堂にて食事をしていたときに、たまたまテレビで日本ハムvsソフトバンクの試合を見ることができ、しかも9回の裏の日ハムのサヨナラのチャンスのシーンの場面に遭遇したわけであります。
私は何とか可能な限り粘って、「ボラギノール」選手(私が昔、近鉄とオリックスもしくは日ハムとの試合で、セギノール選手を野次る際によく使った言葉です。)の三振の場面まで見ていたのですが、残念なことに時間が来て、仕方なく持ち場に戻った直後に稲葉選手が内野安打を放ち、2塁ランナーの森本選手が一気にホームに駆け込んで優勝を決めたわけでありますから、私が仕事の段取りとかを気にせずにもう少しテレビに釘付けになっていたら、その感動の場面が見れて思わず涙していたかもしれないとも思い、やはり惜しかったと少しばかり悔んでいます(orz)。
なにわともあれ、昨年の千葉ロッテマリーンズもそうでしたが、北海道日本ハムファイターズの優勝は、世間から何かと冷遇され続けているパ・リーグとそのファンにとっては勇気付けられる話題であることに間違いはないです。この勢いで、
セ・リーグの覇者、中日ドラゴンズとの日本シリーズも是非頑張ってほしいと願うばかりであります!改めて、優勝おめでとうございます!
今年限りで引退する新庄選手にも大きな餞(はなむけ)になるものと思われます。
その優勝シーン、仕事の関係で見ることはできませんでした。というか、あと5分粘れば見れたものと思われただけに、少し悔やまれるところもあります。ちょうど私が工場の食堂にて食事をしていたときに、たまたまテレビで日本ハムvsソフトバンクの試合を見ることができ、しかも9回の裏の日ハムのサヨナラのチャンスのシーンの場面に遭遇したわけであります。
私は何とか可能な限り粘って、「ボラギノール」選手(私が昔、近鉄とオリックスもしくは日ハムとの試合で、セギノール選手を野次る際によく使った言葉です。)の三振の場面まで見ていたのですが、残念なことに時間が来て、仕方なく持ち場に戻った直後に稲葉選手が内野安打を放ち、2塁ランナーの森本選手が一気にホームに駆け込んで優勝を決めたわけでありますから、私が仕事の段取りとかを気にせずにもう少しテレビに釘付けになっていたら、その感動の場面が見れて思わず涙していたかもしれないとも思い、やはり惜しかったと少しばかり悔んでいます(orz)。
なにわともあれ、昨年の千葉ロッテマリーンズもそうでしたが、北海道日本ハムファイターズの優勝は、世間から何かと冷遇され続けているパ・リーグとそのファンにとっては勇気付けられる話題であることに間違いはないです。この勢いで、
セ・リーグの覇者、中日ドラゴンズとの日本シリーズも是非頑張ってほしいと願うばかりであります!改めて、優勝おめでとうございます!
2006.10.12 (Thu)
夜直の長時間残業は勘弁してほしいです。
10月11日の夜直も、残業が長くなり(レ●サスの新車種が好調で、生産台数が増えています。)、しかも終了後に大掃除もあって、この日もまた部屋に戻ったのが午前4時になりました。ただでさえ残業が長くなりつつあるのに、これ以上の残業はホンマ勘弁してほしいです。今週はこんな調子でいくと思うと、また憂鬱になります(orz)。
昨日のバトン、それなりに反応があったようで有難く感じております。やはり根が大阪人(しかも俗に言う「河内のオッサン」)であるゆえに、どうしてもきつい言葉が出てしまいますが、それだけでもご了承願えたら幸いであります。
昨日のバトン、それなりに反応があったようで有難く感じております。やはり根が大阪人(しかも俗に言う「河内のオッサン」)であるゆえに、どうしてもきつい言葉が出てしまいますが、それだけでもご了承願えたら幸いであります。
2006.10.11 (Wed)
「愚痴日記」&「バトン回答Part.9」
…残業・ミーティング(何かミスや事故のたびにあります。)・肝試しのようなウォーキングラリー等、何か愚痴ばかりが並びそうな1日の終わりでした(部屋に戻ったのは午前4時前です)。今週末にもまた、上記のような憂鬱な予定がありますので、ホンマに頭痛いです(怒)。
それはさておき、(サイトの日記の内容も含めて)気になったバトンがありましたので、回答したいと思います。回答は続きを押してください。
それはさておき、(サイトの日記の内容も含めて)気になったバトンがありましたので、回答したいと思います。回答は続きを押してください。
2006.10.10 (Tue)
阪神電車よ、お前もか!
上記のタイトルの通り、近鉄乗り入れ対応用の新型車両である阪神1000系電車の全貌が明らかになったようですが、関西の大手私鉄の近鉄および京阪の新型車と同様、火災対策もあるとはいえ、コスト削減の第一目的が否めない(JR東日本を筆頭に、首都圏を中心とした最近の大手私鉄の通勤電車と同様)、
「車内の蛍光灯が剥き出し!」
のインテリアであります。詳細は、
こちら
にありますが、JR西日本(ただし、関西エリアのみ)や阪急電車を除く関西の鉄道も、次第に伝統よりもコストダウンを優先した、
「チンケな車内インテリア」
を目指していることに、正直失望感を抱いております。はっきり言って情けないです!
「車内の蛍光灯が剥き出し!」
のインテリアであります。詳細は、
こちら
にありますが、JR西日本(ただし、関西エリアのみ)や阪急電車を除く関西の鉄道も、次第に伝統よりもコストダウンを優先した、
「チンケな車内インテリア」
を目指していることに、正直失望感を抱いております。はっきり言って情けないです!
2006.10.09 (Mon)
長距離の列車の旅から無事戻りました。
DQ部屋に頂き物イラスト1枚追加掲載しました。一応メールを送ったものの「事後報告」となってしまい、本当に申し訳ありませんでした。問題があれば即下げたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。
無事広島から戻ってきましたが、正直ヘトヘトであります。JRの普通列車乗り放題の切符を使ったとはいえ、時間的にきつ過ぎますので、広島から岡山までは新幹線で別に切符を用意して移動し、その岡山から姫路まで普通電車に乗車し、さらに姫路で途中下車して必要な買い物と食事を済ますと、その姫路からは新快速電車で一気に米原(早い話、兵庫県の西の街から大阪・京都を跨いで滋賀県の東の街まで)まで移動し、さらにその米原から別の新快速電車で豊橋まで戻るという、破天荒な列車旅をしました。乗り換えもさることながら、途中の大阪などで連休帰りの大勢の乗客でごった返しになり、息が苦しいほどでとにかくしんどかったですが、これで充分フリー切符の元も取れたとも思います。ふ〜…(orz)。

ちなみに上の写真は、昨日のブログで私が、
「マントヒヒ」
と表現した、例の塗装の電車であります。
…この旅の移動の間に、非常に残念なニュースが入りました。続きは一言でありますが、例の国に対するものであります。
無事広島から戻ってきましたが、正直ヘトヘトであります。JRの普通列車乗り放題の切符を使ったとはいえ、時間的にきつ過ぎますので、広島から岡山までは新幹線で別に切符を用意して移動し、その岡山から姫路まで普通電車に乗車し、さらに姫路で途中下車して必要な買い物と食事を済ますと、その姫路からは新快速電車で一気に米原(早い話、兵庫県の西の街から大阪・京都を跨いで滋賀県の東の街まで)まで移動し、さらにその米原から別の新快速電車で豊橋まで戻るという、破天荒な列車旅をしました。乗り換えもさることながら、途中の大阪などで連休帰りの大勢の乗客でごった返しになり、息が苦しいほどでとにかくしんどかったですが、これで充分フリー切符の元も取れたとも思います。ふ〜…(orz)。

ちなみに上の写真は、昨日のブログで私が、
「マントヒヒ」
と表現した、例の塗装の電車であります。
…この旅の移動の間に、非常に残念なニュースが入りました。続きは一言でありますが、例の国に対するものであります。
2006.10.09 (Mon)
広島電鉄「グリーンムーバー」撮影記
サイトのTOP本画面の写真を変更しました。広島湾のカキの養殖地帯をバックに走る「グリーンムーバー」の写真であります。
そんなわけで今日は広島市内のホテルからブログを書いています。昨日更新したイラストに反応してくれたのか、あるいは今後のイラスト作成の方針(DQ8も一度取り扱う予定であるということですが)に反応したのかはなんとも言えませんが、今日もweb拍手があったようで、本当に感謝しています。マイペースではありますが、今後もDQ部屋も更新を続けますので、どうぞよろしくお願い致します。
今日は本題でもある、今や広島の路面電車の象徴となっている「グリーンムーバー」を撮影しました。詳細は続きを押してください。
そんなわけで今日は広島市内のホテルからブログを書いています。昨日更新したイラストに反応してくれたのか、あるいは今後のイラスト作成の方針(DQ8も一度取り扱う予定であるということですが)に反応したのかはなんとも言えませんが、今日もweb拍手があったようで、本当に感謝しています。マイペースではありますが、今後もDQ部屋も更新を続けますので、どうぞよろしくお願い致します。
今日は本題でもある、今や広島の路面電車の象徴となっている「グリーンムーバー」を撮影しました。詳細は続きを押してください。
2006.10.07 (Sat)
明日、広島の路面電車を撮影しに出かけます。
DQ部屋にイラストを1枚追加掲載すると同時に、DQ部屋のTOPイラストを(追加イラストをベースにした内容のイラストですが)、ほぼ半年ぶりに変えました。ついでにweb拍手も同仕様の別ヴァージョン(メッセージ付き)に1枚分、差し替えております。
早速web拍手をいただき本当に感謝しております。「主フロ」イラストが少ないと感じておりましたので、これからはもっとその内容を増やしたいと思い、その第一弾として今回はいつもよりも大きめのイラストをUPしています。また、「主フロ」やDQ5関連だけではなく、DQ8関連のイラストも、時期は未定でありますが一度挑戦したいと思っています。
明日あさってと、JRの1日フリーきっぷ(ただし、特急等優等列車は乗れないですが)と、場合によっては新幹線も利用して、広島へ出かけてきます。目的は先日から述べてるように、広島電鉄の路面電車を撮影するためですが、2006年度鉄道友の会のローレル賞(鉄道車両の準新人王)を受賞した、「グリーンムーバーmax」も一度ぜひ乗車したいと思っております。前回広島を訪れたときは同列車に乗りそびれましたので、今回は必ず乗りたいと思っております。
早速web拍手をいただき本当に感謝しております。「主フロ」イラストが少ないと感じておりましたので、これからはもっとその内容を増やしたいと思い、その第一弾として今回はいつもよりも大きめのイラストをUPしています。また、「主フロ」やDQ5関連だけではなく、DQ8関連のイラストも、時期は未定でありますが一度挑戦したいと思っています。
明日あさってと、JRの1日フリーきっぷ(ただし、特急等優等列車は乗れないですが)と、場合によっては新幹線も利用して、広島へ出かけてきます。目的は先日から述べてるように、広島電鉄の路面電車を撮影するためですが、2006年度鉄道友の会のローレル賞(鉄道車両の準新人王)を受賞した、「グリーンムーバーmax」も一度ぜひ乗車したいと思っております。前回広島を訪れたときは同列車に乗りそびれましたので、今回は必ず乗りたいと思っております。
2006.10.06 (Fri)
久しぶりのイラストがほぼ完成しました。
「メーテレ(名古屋テレビ)」のチャンネルで、「探偵!ナイトスクープ」を数ヶ月ぶりに見ながら、イラストをちまちま進めていましたが、ようやく完成にこぎつけました。あとは拍手レス仕様のヴァージョン、そしてDQ部屋入口に飾っているイラストに変わる、同イラストの特別仕様を用意して、DQ部屋を更新したいと思っています。
日曜から月曜にかけて1泊2日の撮影旅行に出ますが、旅行前にDQ部屋が更新出来そうでようやくほっとしています。明日までにUPしますので、もうちょっとお待ちください。
日曜から月曜にかけて1泊2日の撮影旅行に出ますが、旅行前にDQ部屋が更新出来そうでようやくほっとしています。明日までにUPしますので、もうちょっとお待ちください。
2006.10.05 (Thu)
週末は路面電車を撮りに行く予定です。
この日記を書きながら、次に掲載する主フロイラストを描いています。DQ5主人公を描くのは久しぶりで、今ひとつしっくりといかない状態であります。
今度の週末、こっそりと路面電車の撮影旅行をしようと思い宿泊先を予約しようとしたら、土曜に関してはほとんどのホテルが満室状態であり、仕方なしに日・月の1泊2日の予定で某ホテルに予約を入れました。場所は現時点では秘密ですが、最新の路面電車の走っている地域であることだけは確かであります。
今度の週末、こっそりと路面電車の撮影旅行をしようと思い宿泊先を予約しようとしたら、土曜に関してはほとんどのホテルが満室状態であり、仕方なしに日・月の1泊2日の予定で某ホテルに予約を入れました。場所は現時点では秘密ですが、最新の路面電車の走っている地域であることだけは確かであります。
2006.10.04 (Wed)
昨日の続きみたいな内容で申し訳ないです。
DQ部屋、更新が滞っていますが、イラストの作成は忘れずに進行させています。今週中のUPを目指していますので、もう少しお待ちください。内容は一応「主フロ」であります。新しいweb拍手絵を出したサイトの方の「それ」に比べると、いろんな意味において見劣りはしていますが、気持ちだけは負けないようじっくりと描いています。
ここから先は、昨日の深夜番組を見て感じた、昨日の続きのような内容です。結構毒がありますので、見たい方は「続き」を押してください。
ここから先は、昨日の深夜番組を見て感じた、昨日の続きのような内容です。結構毒がありますので、見たい方は「続き」を押してください。
2006.10.03 (Tue)
東海テレビでの「たかじん胸いっぱい」の放送枠移動について一言。
10月の番組改変期でひとつ気になっていたことなのですが、今週の東海テレビ(フジ・関西テレビ系の名古屋地区の放送局)のサイトの週間番組表を見ていたところ、やはりとは思っていましたが、関西テレビで土曜の12時〜13時に放送している「たかじん胸いっぱい」が、番組表から無くなっていました。関西テレビでは今度の土曜、特に特番も放送しているわけでもなく(今週土曜の13時〜17時台は特番みたいですが)、通常の時間で同番組を放送する予定であるゆえに、
「とうとう打ち切り(放映廃止)か!」
と思っていろいろサイトやブログをググッて(観覧して)いたら、どうやら、
「10月13日以降、金曜の深夜時間帯に放送枠を移動」
になる予定のようで、どうも解せない心境であります。私のような関西出身の人間は、やしきたかじんというタレントがどういう人か良くも悪くもご存知でありますが、そんな彼の出演するいくつかの番組の放映エリアの拡大により、実際関西を中心に首都圏以外でも彼の知名度も次第に上昇しているわけであります。
ただこの番組については昼間に放映するにはあまりにもアクの強い(財布の中身を当てるコーナーとか、あるいは水着姿の女性が海外旅行を獲得するか、もしくはずぶ濡れになるかのコーナーなどがあります。)、いかにも関西色(というよりもは、たかじん色)を前面に出した自由奔放な内容のため、やはり東京志向の強い名古屋圏の方には評判は芳しくなかったようであります。
しかしそれなら、何故今年4月に(再三に渡って)東海テレビでオンエアするようになったのか、今でも疑問があります。この番組はその直前に、タレントの杉田かおるさんが、元夫との件でいろいろと番組内で私生活を暴露した結果、その元夫がその番組と放送倫理を取り扱う団体に対して抗議し、結果的に東海テレビでの再ネットを遅らせた程内容が
「どぎつい!」
わけであり、それを承知の上で放映しているはずですから、やはり納得がいきません。そんな真似ばかりするのであれば、もうええ加減、
「打ち切り(放映廃止)、そして二度と再ネットしないように!」
した方がましであると、(東海テレビに対し)言いたいと思っております!
なお、やしきたかじんがメインの番組は東海エリアでは他に2本あり、CBCで放映している
「たかじんONE MAN」(大阪の毎日放送が製作、その毎日放送と同時ネット)
と、中京テレビで放映している
「たかじんのそこまで言って委員会」(大阪の読売テレビが製作、日本テレビ等一部を除き読売系列の放送局でもオンエア)
があります。私も当面はそちらの方に期待していきたいと思っています。
「とうとう打ち切り(放映廃止)か!」
と思っていろいろサイトやブログをググッて(観覧して)いたら、どうやら、
「10月13日以降、金曜の深夜時間帯に放送枠を移動」
になる予定のようで、どうも解せない心境であります。私のような関西出身の人間は、やしきたかじんというタレントがどういう人か良くも悪くもご存知でありますが、そんな彼の出演するいくつかの番組の放映エリアの拡大により、実際関西を中心に首都圏以外でも彼の知名度も次第に上昇しているわけであります。
ただこの番組については昼間に放映するにはあまりにもアクの強い(財布の中身を当てるコーナーとか、あるいは水着姿の女性が海外旅行を獲得するか、もしくはずぶ濡れになるかのコーナーなどがあります。)、いかにも関西色(というよりもは、たかじん色)を前面に出した自由奔放な内容のため、やはり東京志向の強い名古屋圏の方には評判は芳しくなかったようであります。
しかしそれなら、何故今年4月に(再三に渡って)東海テレビでオンエアするようになったのか、今でも疑問があります。この番組はその直前に、タレントの杉田かおるさんが、元夫との件でいろいろと番組内で私生活を暴露した結果、その元夫がその番組と放送倫理を取り扱う団体に対して抗議し、結果的に東海テレビでの再ネットを遅らせた程内容が
「どぎつい!」
わけであり、それを承知の上で放映しているはずですから、やはり納得がいきません。そんな真似ばかりするのであれば、もうええ加減、
「打ち切り(放映廃止)、そして二度と再ネットしないように!」
した方がましであると、(東海テレビに対し)言いたいと思っております!
なお、やしきたかじんがメインの番組は東海エリアでは他に2本あり、CBCで放映している
「たかじんONE MAN」(大阪の毎日放送が製作、その毎日放送と同時ネット)
と、中京テレビで放映している
「たかじんのそこまで言って委員会」(大阪の読売テレビが製作、日本テレビ等一部を除き読売系列の放送局でもオンエア)
があります。私も当面はそちらの方に期待していきたいと思っています。
2006.10.02 (Mon)
お腹の調子が悪いです。
昨日までの疲れと、気温の低下も重なり、今日はお腹を壊してしまい、終始仕事が辛かったです。お腹を擦りながら工場のライン作業に従事するのは、正直きついです。
「コナンスペシャル(2001年に公開した作品)」を見ながら、この記事書いている今でもお腹の調子は良くないですので、今日は早めに寝たいと思っております。イラストも描きたいのに…(泣)。
「コナンスペシャル(2001年に公開した作品)」を見ながら、この記事書いている今でもお腹の調子は良くないですので、今日は早めに寝たいと思っております。イラストも描きたいのに…(泣)。
2006.10.01 (Sun)
10月1日、関西・東海の鉄道の話題

上の写真は、放送局の移転に伴い、間もなく姿を消す大阪のランドマークのひとつである「大阪タワー」の写真(黄昏時)であります。
昨日は吹田のいつもの場所にて、鉄道趣味団体のサークルに顔を出してきました。もちろん、下の写真(大垣発浜松行きの特別快速電車)にもあるような、

JRの名古屋エリアの話題もしました。やはり大垣・名古屋方面から日中1時間に1本、浜松まで足を伸ばしていた新快速系統の電車が、平日の日中を中心に豊橋で切られるのは、事情はどうであれいろんな意味で痛いです。私のようにクルマを持たず、なおかつ新幹線を何度も利用できるほど裕福でもない方は、大阪や名古屋から東京方面に足を運ぶための普通や快速列車の存在価値は大きいですので、実際土曜休日に日中何本かの浜松発着の快速はあるとはいえ、浜松直通快速の復活の条件さえ整えれば、平日もすぐに復活してほしいと思っております。

上の3枚目の(ヘッドマーク付)写真のように、関西の鉄道の話題の方では、ご存知の通り阪神電車(阪神電気鉄道)と阪急電車(阪急電鉄)が今日(10月1日)、事実上統合され新たに「阪急阪神ホールディングス」として再出発しました。とはいえ、しばらくは阪急も阪神もこれまで通りの雰囲気で各鉄道を経営するようで、急激な変化はないように思います。あるとしても数〜十数年はかかると思いますが、せっかく両社が長年かけて創り上げたイメージを今更変えるのもどうかと思いますので(特に阪神には、野球もさることながら数年先には近鉄との相互乗り入れが控えておりますので)、これからもお互いのカラーは是非守ってほしいと思っております。
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